【アニメ】約束のネバーランド第1話ネタバレ感想「121045」

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2018年1月からジャンプで好評連載中の「約束のネバーランド」がフジテレビノイタミナでアニメ化されました。

さっそく観たのでネタバレありの感想を書いていきます。
ぜひアニメを観てから読むことをおすすめします。

約束のネバーランド第1話ネタバレ感想

以下ネタバレを含む感想です。NGの方はお気をつけください。

2045年10月12日。

今日も当たり前の日常。
ここでは38人の子どもたちとママが暮らしている。

ノーマン、レイ、エマの3人を中心にテスト、鬼ごっこなどで日常を過ごしている。

ただ気になることが・・・
子どもたちには6桁の数字が埋め込まれている。

そしてハウスを出た子どもたちからは手紙などの連絡はいっさい来ていないようだ。

外の世界を楽しんでいる、里親に遠慮しているのだろうか・・・

コニーと別れ

今日はコニーがハウスを出て行く日

しかしコニーはお気に入りのぬいぐるみ「リトルバーニー」を忘れていってしまう。

エマとノーマンがあわてて追いかける。

門の近くは禁止と言われていたが、あとで怒られようと門に入る。

リトルバーニーを荷台に乗せておこうと見たところ、そこにはコニーの死体が乗せられていた・・・

ハウスの役割

そこに現れたのは鬼。

ハウスの子どもたちは人肉として出荷される。
ここは「農園」だったのだ。

ハウスを出た子どもたちから連絡がくるはずがない。
みんな死んでしまっているからだ。

そしてママもグルだった。

このまま出荷され殺されるわけにはいかないと、エマとノーマンは「戦略」を使って、ハウスいや農園から脱出することを決意する。

約束のネバーランド第1話まとめ

はじまりのほんわかとした日常から一転、シリアスな話であることがわかりました。

果たしてエマ、ノーマン、レイ、子どもたちは農園から逃げ出すことができるのでしょうか。

鬼の正体とは?ママはなぜグルなのか?

どのように謎が解けていくのかとても楽しみですね。

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