【アニメ】風が強く吹いている第15話ネタバレ感想「運命の場所」

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2018年10月より日本テレビ、BS日テレなどで放送されているアニメ「風が強く吹いている」の第15話(1/29放送)のネタバレ感想です。

駅伝を題材としているめずらしい作品です。

東京オリンピックを目指しているマラソンランナーも多くが箱根駅伝を経験しています。

現在ではなかなかない話ですが、ぜひ駅伝に興味があれば見てみてくださいね。

風が強く吹いている第15話「運命の場所」ネタバレ感想

以下ネタバレを含む感想です。NGの方はお気をつけください。

寛政大学陸上部が新聞の地方紙に

箱根駅伝を目指す注目の大学として予選会前でありながら取材を受けた寛政大陸上部。

本紙は無理でしたが地方紙には載ることができました。

実は予選会の日にテレビの取材オファーも来ていると明かす神童。

注目されているのは間違いないようだ。

予選会の下見

予選会が行われる立川の昭和記念公園に来た寛政大陸上部メンバー。

思ったより地味なコースであることを知るが、予選会突破に懸ける。

帰りの電車で「もう少し厳しくやったほうがよかったかな?」と走につぶやくハイジ。

彼も含めた陸上部メンバーの力と想いは届くのか。

予選会当日

そしてついに予選会当日。

小雨が降る中、箱根駅伝出場を目指して500人以上のメンバーが出場する。
東体大の榊も出場するようだが、走は「関係ない」と一蹴する。

最大12人走れるルールだが寛政大学陸上部は10人しかいないため余裕はなく、1人でも棄権したり大ブレーキしたりした時点で箱根駅伝の夢は絶たれてしまう。

ハイジと走がフリー、他のメンバーは集団走で箱根駅伝を目指す。

風が強く吹いているアニメ次回予告

次回のタイトルは『夢と現(うつつ)』。

箱根駅伝予選会がはじまりました。

寛政大学陸上部メンバーはしっかりゴールして箱根駅伝出場を勝ち取ることができるのでしょうか。

楽しみですね。

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