【アニメ】風が強く吹いている第13話ネタバレ感想「そして走りだす」

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2018年10月より日本テレビ、BS日テレなどで放送されているアニメ「風が強く吹いている」の第13話(1/15放送)のネタバレ感想です。

駅伝を題材としているめずらしい作品です。

東京オリンピックを目指しているマラソンランナーも多くが箱根駅伝を経験しています。

現在ではなかなかない話ですが、ぜひ駅伝に興味があれば見てみてくださいね。

風が強く吹いている第13話「そして走り出す」ネタバレ感想

以下ネタバレを含む感想です。NGの方はお気をつけください。

榊に殴りかかる走

榊に挑発され、カッとなった走は彼の胸ぐらを掴み殴りかかる。

しかしメンバー全員が止めに入り、殴らせることはしなかった。

その場は終わったが、走は高校時代に顧問の監督を殴ってしまった記憶が蘇る。

メンバーに過去のことを話す

ハイジが走の過去(監督を殴ったこと)を知っていることはわかっていたが、他のメンバーにも話すことにした。

迷惑をかける前に部を去ろうとした走だが、「すでに走り出しているから」と言われやめろとは言われなかった。

走は「本気で箱根駅伝を目指す!」ことを決意する。

メンバーからは今まで本気じゃなかったのか・・・とツッコみを受けた(笑)

風が強く吹いているアニメ次回予告

次回のタイトルは『一人じゃない』。

夏合宿を終え、公認タイムを突破するため記録会に挑む王子の姿がありました。
果たして公認タイムを超えられるのか楽しみですね。

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