【アニメ】風が強く吹いている第12話ネタバレ感想「夏のいたずら」

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2018年10月より日本テレビ、BS日テレなどで放送されているアニメ「風が強く吹いている」の第12話(1/8放送)のネタバレ感想です。

駅伝を題材としているめずらしい作品です。

東京オリンピックを目指しているマラソンランナーも多くが箱根駅伝を経験しています。

現在ではなかなかない話ですが、ぜひ駅伝に興味があれば見てみてくださいね。

風が強く吹いている第12話「夏のいたずら」ネタバレ感想

以下ネタバレを含む感想です。NGの方はお気をつけください。

神童、ユキが公認記録クリア

記録会で神童とユキがギリギリながら公認記録をクリアした。

これで残りはニコちゃん、キング、王子の3人。

走は留学生ランナーに競り勝ちトップでゴール、ハイジは東体大の榊をラストで突き放した。

寛政大陸上部に忍び寄る記者

レース後、メンバーたちに1人の記者が近づいてきた。

彼は走の高校を知っていた。つまり高校時代のことを知っている可能性が高い。

しかしハイジはスルー。彼からもらった名刺には「週刊真実」と書かれていた。

避暑地で夏合宿

商店街の応援による好意で、寛政大陸上部メンバーは合宿をすることになった。

しかし東体大も同じ場所(しかもかなり豪華)で合宿をしており、榊ら1年たちと一触即発状態に。

榊の挑発に乗った走は殴りかかってしまう・・・が。

風が強く吹いているアニメ次回予告

次回のタイトルは『そして走りだす』。

リアルの箱根駅伝は終わりましたが、風が強く吹いているの箱根駅伝は予選会も含めこれからはじまります。
どうなるか楽しみですね。

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