【アニメ】ダイヤのA actⅡ第2話ネタバレ感想「早く立ちたい」

週刊少年マガジンで人気連載中の野球マンガ「ダイヤのA」が1stシーズン、2ndシーズンに続きアニメ化されました。

2019年4月よりテレビ東京、BSテレ東などで放送されているアニメ「ダイヤのA actⅡ」の第2話(4/9放送)のネタバレ感想です。

actⅡでは秋の都大会で優勝し、選抜出場を決めた青道高校の活躍を描きます。

ダイヤのA ActⅡ第2話「早く立ちたい」ネタバレ感想

以下ネタバレを含む感想です。NGの方はお気をつけください。

2回戦の相手は新潟の日本庄野

先発降谷はなんと154kmのストレートを投げるというスタート。

しかしベース近くに立つ日本庄野を相手になかなか投げにくそうです。
さすが全国大会なので一筋縄では行きません。

そして降谷は御幸の2ベースの後、レフトスタンドに豪快な先制ホームランを打ちます。

リリーフした川上は2点失いますが、御幸の鼓舞で立ち直り、打線も終盤下位打線で追加点を重ね7-3で勝利しました。

ベスト8出揃う

センバツもベスト8が出揃いました。

  • 清正社(大阪)vs上条学院(長崎)
  • 山守学院(山梨)vs薬師(西東京)
  • 白龍(群馬)vs好永(徳島)
  • 青道(西東京)vs巨摩大藤巻(南北海道)

東京は青道に加え、都大会準優勝の薬師も轟雷市がホームランを打つなどの活躍でベスト8に進出しています。

そして青道の準々決勝の相手は、昨年の夏そして神宮大会と優勝している南北海道の巨摩大藤巻。

夏の決勝では稲城実業も倒しています。

 

北海道出身の2年生エース同士降谷vs本郷の対決にも注目が集まります。

早く立ちたい

2回戦のマウンドに立てなかった沢村は自主練で準備を重ねます。

1回戦の成績からマウンドに立てなかったと自覚しつつ、マウンドに立ちたい思いを隠せないでいたのです。

ダイヤのA ActⅡアニメ次回予告

次回「野球の申し子」

巨摩大藤巻との準々決勝がはじまります。

降谷vs本郷の対決の行方は?
沢村は登板はあるのでしょうか?

楽しみですね。

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